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3歳から90歳まで


保育ボランティアの日。

この日は児童館で3歳の男の子と2時間遊びました!

児童館入ったの、ン10年ぶり。
ずいぶん古くなったけれど、おもちゃはたくさんあるし、小さい子にとっては夢の場所なんだろうな。


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男の子からゲームやじゃんけんの仕方をたくさん教えてもらいました。
大好きなお兄ちゃんといつも遊んでいるよう。


カルタや動物将棋など、初めて見たものばかり。
負けてあげるあんばいがね、難しいのよ。ふふ。


2時間あると、トイレタイムやおやつタイムもあるから、絆が深まってきて。


帰りの玄関で、靴履かず私の足をむぎゅっとはがれなくなり、とうとう泣き出してくれて。


また一緒に遊べる機会があるといいな。





翌日は、傾聴ボランティアの日。

90歳になられた施設にいらっしゃる女性のお部屋へ、月1回訪問しています。


この日はベッドに横になりながらもお元気。
5分ほど前のことはお忘れになることも多いけれど、終始にこやかにおしゃべり続いて。


途中カーテン越しのトイレに行かれるというので部屋を出ようとしました。

いつだったか、お部屋で待っていたら、用を済ませて出て来られた時に私のことを忘れてびっくりされたこともあって。


でも、物凄い勢いで部屋で待っているよう止められたので待っていました。

時間がかなり経ち、だんだん心配に。
そのうち、かなりの臭いがしてきて。


ようやく出てこられ、私の顔を見てしょんぼり。

「こんなことは初めて」とオムツにべっとりついた便を見せてくださって。

咄嗟に病気かとおもい、お腹痛くないですか?係のひとを呼びましょうねと言ったら

申し訳ないし迷惑かけるから大丈夫とうつむいたまま。

「係の方はお優しいし、心配なことがあれば迷惑かけていいんですよ~。」
「じゃぁ呼んでもらおうかな。」


手もかなり汚れていて様子もおかしかったので、すぐに施設の人を呼びました。


施設のお若い男性介護士が来てくれて窓を全開にし

私に「あ、ろう便です。教えてくださって助かりました。ほんとうにありがとうございます。」
パーフェクトな笑顔と手際の良さ!


ろうべん?便施設出てからすぐに調べました。

認知症にみられる行為。
施設にいる義父も程度の軽い似たようなことがあり、担当の女性に注意されたことがあって。

病気がさせることだったのかと勉強になったのでした。


介護のお仕事している方々には、ほんとうに頭が下がります。




その後、車で仕事先へ。
今週は週4勤務。

職場でもたくさんの人と関わり、既に150人以上の人と話したりなんだり。
最近もう、名前も覚えきれません。ごめんなさーい。




帰宅が8時半をまわることも多くなり、どたばた午前中に夕食作ります。
いただいた車麩と小松菜と近所畑に売っていたきぬさやを煮ました。

2日目はさらに味が染みるし、1品作る手間省けるし♪

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お誕生日月は半額になるから、どさっとクリーニング出しました。

勝手にしてくれるコンピュータくじで当たりましたーーー!わーい!!!


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by parja5 | 2018-05-17 00:44 | ボランティア | Comments(0)


2012年にアメリカから帰国して、地に根を張れるかなとその年の秋に傾聴ボランティア養成講座に参加してみました。
数か月の講座終了後から在宅傾聴に関わって、あっという間の5年。

新年度になり、ボランティアセンターへ再登録しに行ったのが2週間ほど前。

その際に、たくさんの傾聴依頼があることを知り、新規の方をお受けすることにしました。


先月までお2人の所へ通っていましたが、おひとり終了したところなので月1回ならなんとかなるかなと。



そして、センターがマッチングしてくれた方のお宅で初顔合わせの日。
二世帯住宅で1階にひとり暮らしの認知症90代女性。


担当のお若い男性ケアマネージャーが同席してくれました。


とにかくおしゃべり好きな、でんぐり返ししてしまいそうな勢いの元気なおばあさま。

次から次へとキッチンから食べ物や飲み物持ってきてくださって。
先ほどコンビニでも買ってきたというおだんごやお煎餅などすごい量。

初めての私を大歓迎してくださって。


キッチンに席を立たれている際に、ケアマネさんから
「ほとんどのものが賞味期限切れていますから、気を付けて確認してください。」って。


たしかに、要冷蔵の飲み物はぬるいし、お菓子類も賞味期限昨年のものもいくつか。
何回も薦めてくださるし、ま~私お腹丈夫だしって口にしようとしたら、ケアマネさんから持ち帰ってくださいって。


昔話や土地の話を良くしますから、知っていても「そうなんですか~」と知らないふりしてくださいって。



ほー。



来月から私1人で行きます。
おばさんなりのやり方で、きちんとお友達になりま~す。






そして翌日の午後。


1年半ほど前から通っている、施設に入所されている90代の女性のお部屋へ。
家から交通の便が良くないところなので車で行きます。


当初は1時間、ご自分の昔話を元気に懐かしく話されていました。

ここ最近は、声も弱くなりベッドに横になることも増え、前みたいに昔のことを伺ってもみんな忘れたと。


逆に私のことを細かくきいてくるようになりました。
私自身のこと、家族の勤務先、学校、年齢などなども。
5分程度前のことはお忘れになりますけれどね。



傾聴はお相手の話をじっくり聴くことが基本なのですが、臨機応変。


私のお得意の海外話をすると目がきらっきら、しゃきーんとされます。
それと、娘の成人式の写真が大好きなようで。


40年も海外に住み、働き、お嬢さんもいらして旅行も多くされた方。


「そうよそうよ、そのとおりよ」といつもいつもお優しい。

毎回エネルギーいただいてます!




傾聴の基本を忘れていることもあるので、また、勉強しなおさないとと思いつつ...



その後車に乗り込み、聖蹟桜ヶ丘の職場へ。
最近は近くの他のパートが激務になり、なるべく勤務を減らしてもらっているので不定期。


月初めに行くと、ささやかなお給料が現金で待ち構えてます。うふ。


帰りに月1回、お楽しみのケーキやさんへ直行ー。
遅い時間になるので残っていたものしか選べないけれど、どれも絶品!!!



サバランに...

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フランスで腕を磨いたパティシエなんだそう。
シュークリームにタルトもほんと美味しい。


 
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日本の美しいパッケージ。


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普通のショートケーキも大満足。



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 チョコレートケーキも濃厚happy‼


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来月も楽しみ~♪












by parja5 | 2018-04-19 10:06 | ボランティア | Comments(0)

傾聴ボランティアの日。

80代一人暮らしの女性宅へ。
私と同じくらいの年齢の娘さんを亡くされ、認知症が発症し進行した一年。


亡くなられたお母さまから、おばあちゃんのことすべてを託されたお孫さん。
一室を仕事場にし、毎日いらして食事などの全ての面倒をみているそう。

この日、訪問する最後の日でした。


施設に入所することが決まったのです。


引越し準備で荷物整理の中。


相変わらず、顔を合わせればお孫さんとおばあちゃんの激しい言い争い 。
慣れました...笑


お孫さんが部屋を出られた途端、引越ししたくない、不安や混乱しているお気持ちをじっくり聴きました。

決まったことを変えることはできないけれど、少しは気持ちが楽になってくれたかしら。

何度も何度も、心配事を繰り返されて。


反面、お孫さん。
責任感がお強いので肩の荷が下りたのでしょうか。

初めて笑っている明るいお顔を見ました。
まるで別人のように饒舌で。


わが家の場合も私がいなくなれば、いとこも兄弟もいない娘に相当な重荷がかかるかと思うと元気でいなければ。



私がいる時間は、安心してお仕事集中できましたって
お孫さんさんからのギフト。



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とても可愛くて、食べてしまうのもったいないくらい。

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ボランティア終わるとパーキングしているので月1回行くモール。

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もう、モールへも行くこと無くなるかな〜。

今までお話した数か月のこと、色~んなこと考えていたら...
すーーーっかり用事忘れてしまいました!

結局翌々日、モールへ行きました。 あは。



帰りにいつものカレイ揚げ。


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食べてしまったけれど、上にカレイの白身のフリットたっぷり。
その下に全部食べられる骨。
これ好きなの。


でも、今回のは大きすぎて。
骨硬く、しょっぱかった。

カルシウム補給に抜群でしょう?


最近、近い友人が2人も大きな骨折しちゃって。
おひとりは、知らぬ間に骨粗しょう症だったらしくて。

女性ホルモンの低下でカルシウム不足に。

カルシウム補給をかなり意識しなくてはならないお年頃です105.png








by parja5 | 2018-03-07 10:54 | ボランティア | Comments(0)

1歳3か月の女の子の保育ボランティアの日
もうね、ほんと可愛すぎて


赤ちゃんがようやく歩き始めて、自分で動き回れることの楽しそうなこと


まさに、そんな女の子をお預かりできて


一緒にブロックでおままごとしたり
踊りながら歩いたり




低年齢でだっこしそうなお子さんや
次に予定があるときはエプロンつけます


やっぱりエプロンがあるとお母さまに安心してもらえるかな


この日のエプロンはオランダで購入したものに♪
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デルフト焼きを感じる、いかにもオランダっぽいの

普段使いでもさりげないデザインが気に入って
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1時間の保育後

お母さんの用事が終わってお迎えに


私と離れるを嫌がってくれてねぇ

笑顔の可愛い子、最高に癒されまくりました!






その後はまた別のボランティアへ

馴染みはあったような、でもこの大学内へは初めて入りました


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道に迷い、親切なセキュリティの方々にお世話に!

この日は試験日だったらしく




認知症に関しての臨床データに協力してきました

ボランティア登録していると、予想外に物珍しいこともあるのですね 

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個室で私と2人きりになって気遣ってくれる女子

娘より少し上の年齢
目的、目標に迷いなく向かっている院生



最近、ものごとに一生懸命取り組む若い人と触れ合うこともあり

将来日本も捨てたもんじゃないかなと感じるときも


おばちゃん世代はどうにでもなるから
なんでもわがまま言って~お手伝いさせてね  うふ








ほっとフォトコンテスト





by parja5 | 2018-02-14 14:06 | ボランティア | Comments(0)

おふたりのご高齢の女性の所へ月1回ずつ
月に2回お話を聴きに行っています

日程が合わなかったりすると月1回のときも
 

これくらいのペースでないと私は長続きしないかな


傾聴ボランティアに関わって丸5年

自己流にならないよう

初心を忘れずにです



この日伺ったおばあさまは5回目


最近ようやくデイサービスに通いはじめ、楽しそうなご様子

2年前に都心部からのお引越し


伺うたびにお友達がいない、近所付き合いがないと

それがすっかり明るく表情が変わられていて!


それでも、次なる悩みや心配事を打ち明けられて
少し信頼されてきたかしらね


次回1月は私の都合でお休みし、2月とずいぶん先


覚えてくださっているといいなぁ


イオンの近くなので、毎月1回イオンに車を停めて立ち寄る日


ジムの準備してきたけれど、歩き回って疲れてひとりクレープ♪

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高校生のとき、原宿のクレープを初めて食べたときの衝撃ったらもう


この世にこんなうんまいものがあるのかと


オランダ留学中の娘とフードコートにてLine

気づけばあっという間に夕方




23年前に訪れたパリ


23年前と全く同じ日に娘も行ったと

写真が届いた時はびっくり

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その頃のこと、ハネムーンだったこと


クレープ食べながら

思い出していたら、写真がとどくんだもの


ウィーンに行ったと聞いたばかりだから、まさかパリにいるとは


2年前、テロで友人とのパリ行きを

急遽キャンセル

念願のパリだったのね



私達への結婚記念日のさぷら

お祝いメールかと思っちゃたわ〜

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by parja5 | 2017-12-06 22:21 | ボランティア | Comments(0)

前日は2時~8時15分まで勤務。
前々日は車で45分ほどかかる勤務先へ、3時~7時半。

少し疲れ気味モードの保育ボランティアの日。
しかも、秋は毎年気持ちが下がる苦手な季節。

そして狭くて圧迫感のある保育室。
右におもちゃそろえて、スタンバイ中。
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3歳児の男の子、元気よく登場!
とても懐っこくて、あっという間に遊びの主導権握られました。ふふ。

列車のレール、ボーリング、ブロック、本。
凄いな豊な想像力。

娘は、乗り物やブロックでなく、おままごとをして想像で延々食べていたからレールが新鮮。

男の子と大笑いしたり、歌をうたったり、楽しく遊んだあっという間の1時間。

外に相当声が漏れていたようだけれど、隣の部屋にいらしたお母さまが安心してくださったのでよし...かな。

時間がきても帰りたくないと、靴を履きたがらない男の子。
私ももっと遊びたかったよ~。

あれま、すっかり、私も元気166.png169.png








by parja5 | 2017-11-08 11:21 | ボランティア | Comments(0)

80代女性宅へ。
昼間は、30代のお孫さんがオフィスにしているひと部屋でお仕事をしていらっしゃいます。

先月、ボランティアセンターの担当者と顔合わせしたときよりとても歓迎ムード。
しっかりされたお孫さんが、認知症を発症されているおばあさまにきちんと話してくださっていたのでしょう。


1年前にこの土地に引っ越したものの、いまやお孫さんだけが頼り。
お孫さんにもストレスが相当かかっています。


にしても、おばあさま、今まで1度も病気になったことがなく、健診以外に病院に行ったことがないんですって。

あーーーうらやましい!


おしゃれで、細身でしゃんっとお立ちになり、美味しい紅茶を入れてくださる。
夕食時はおひとりになるので自炊せず、焼肉屋さんや中華などのレストランでいただくのだそう。

お若い時のことを伺うと、やっぱり!

運動に貢献されてきた、ただものではありません。笑


体を動かすことは、老後に明るい未来が待ってるのね。


1時間15分も話し込んでしまいました。

お孫さんと1か月後の約束をし部屋を出て、単純な私。


はい、ジムへ行き、思いっきり汗かきました。


整骨院で、上部の僧帽筋と首と肩甲骨あたりを鍛えるよう言われて。
痛みやしびれも無くなって、ようやく運動再開。

少し姿勢にも気を付けていきましょう。


わんこたちも人間と一緒、運動が大事よね。
なかなか最近お散歩に行けて無くて可愛そうで、狭い部屋で走りっこしてます。


ジャスミンはテレビ台の前がお気に入り。
みんなの視線はテレビなのにね。ふふ。
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by parja5 | 2017-09-06 10:30 | ボランティア | Comments(0)

娘の乗った飛行機が留学先のオランダへ飛び立った頃だわ〜と思っていたとき。
電話が鳴ってものすごくどきっ。

ボランティアセンターから、傾聴ボランティアの新規依頼でした。
私もびっくりしたけど、お相手も私の声のトーンが違ってびっくりさせてしまったみたい。ふふ。

急を要していたようなので、2日後に担当者と私でご自宅へ伺いました。

80代の認知症が発症して数ヶ月のお一人暮らしのおばあさま。
昼間は、お仕事を継いだ30代の女性のお孫さんがご自宅の一室にある事務所にきて仕事をしながら面倒をみています。

大きな負担がかかっているお孫さんからお若い方希望してますと最初のお電話で聞き...

えーーー私、大丈夫?
まぁ確かにボランティアグループでは1番若いけどねぇ。

前夜は娘が置いていった洋服を引っ張り出し、若返りファッションショー!

夫に仮装大会じゃないんだからと言われ…ん~~確かに、鏡見るとひどいわ。 あはは。
いつもの着ていきました。


よくよくお話聴いてみると、おばあさまの娘、お孫さんのお母さまくらいの年代がご希望だったよう。
明るくて、てきぱき、はきはき話してくれて、大人の余裕で対応してくれる人、などなどと
そこまで求められたのは初めてだけれど、楽しみながら通ってみます。


さて、無事にアムステルダムへ着いた娘は、翌日電車で3時間近くかけてオランダ最古の都市マーストリヒトに移動。
初めてみる建物の素晴らしさに圧倒され、地域によって違う雰囲気を大いに楽しんでいるようです。

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こちらは、どこの学生でも入れる寮のゲート。
大学まで徒歩15分だから選んだのに、奥まですんごく広いらしく、中古自転車買ったそう。
この建物、実はもと日本の病院だったことが判明。竹中工務店が建ててるし。笑

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毎日、たくさんの写真が送られてきて楽しんでます。
食べ物も美味しそうなのよ~~~♪






by parja5 | 2017-08-17 23:28 | ボランティア | Comments(0)

朝から保育ボランティア

9時半までに保育先へ到着。
前日もこの日も早起き継続中!

実は寝坊できないと思うと緊張しちゃって、朝方目が覚めちゃう小心者。あは。

写真のドアは出入り口じゃなくて、出てはいけないただのドア。

その先は全面ガラス張りの大きな吹き抜けの図書館&ゆったりスペース。
2階の部屋なので、ドアの先は室内バルコニーみたいになっていて、素敵な空間なんだけど。
お子さんが泣いたりすると、響きまくって迷惑になるから絶対開けられないドア。
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この日お預かりした男の子、2歳児でまさにハンサム。
次から次へと自分で楽しいことを見つけてにっこにこ。
以前も来たことがありそう。

アンパンマン描いてって言われたけれど目が違ってた~~~。
ドラえもん描いたら、もっと太ってるとつっこまれ。笑

お母さまのお迎え時、
「私の方がほんとうに楽しく遊んでもらいました。
色々なものに興味を持たれてしっかりしていてかしこいお子さんですね~。」
と思わず言ってしまいました。


「こちらで良くしてくださっているから、今日は朝から楽しみにしていたんです。」って。

お母さまがお子さんを朝からテンションあげてくださったのかな。

朝から元気いっぱい、早起き頑張ったご褒美だわ~♪


その後自宅に戻って11時半前に急いでランチ。

ダラスに住む、大好きなお友達から電話がかかってくるから。うふふ。

なんと5時間もの長電話!
高校生みたい? 

電話しながら、掃除したり夕食作りもしたからやっぱり主婦よね〜。

色々あったし、Lineメールでは足りないから声が聴けてほんとうに嬉しい。

私、少ない友人に、とても恵まれていて。
ありがたいことに、嫌だなって思うことがなくてねぇ。

あーー、おとな〜な友人たちにいつもご迷惑かけてる!?ごめんなさ~い。うふ。





by parja5 | 2017-06-28 23:25 | ボランティア | Comments(0)

協力員とボランティア

旅行記も投稿したいけれど、日々あっという間に過ぎていく~。
Diaryなので日々のことも。

この日は保育ボランティアの日。
2年ほど前に傾聴ボランティアでお世話になっている方から
「もうひとつ、ボランティアをお願いしたいんだけど・・・。」
と電話をいただき即決。

最近知った。
謝礼金が市から少しばかり出ていました。
だから、ボランティアではなく、協力員になるのかな。

前回も前々回も当日キャンセルだったので今回は、張り切ってましたよ。

担当者から、前日の電話でも当日までも、とても泣くお子さんですって言われて。
そして、保育場所は窓もなく狭~い場所。
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私は泣いてもなんでも全然大丈夫だけれど、せっかくなら楽しい時間にしてあげたいわよね。
部屋で待機していたら、ベビーカーに乗った1歳10か月の男の子登場。

あれ、ぐっすり眠ってる。
可愛い!
お母さまが出て行かれた後も、すやすや寝てる!超かわいい~。

結局、1時間眠ったまま。
お母さまが戻られて、さようならをしてもすやすや。
来た時と同じように眠ったまま、ベビーカーで帰られました~。
なんて穏やかな時間!



翌日は傾聴ボランティアの日。
以前は2人以上で訪問したりしていたけれど、今回からは私1人で。

認知症が進んでいらっしゃるので、私のことは覚えていないけれど
お会いすれば、とても話が弾みます。

1時間みっちりおしゃべりされて、お疲れにならなかったかしら。
お若い時はバイタリティーがあって楽しくて素敵な方だったんだろうなと容易に想像できます。

私も将来、可愛いらしいおばあちゃんになるぞ~。


旅行中、ジャスミンだけを実家で預かってもらっていました。
我家ではソファ2つぐちょぐちょにされたので、のせるの禁止。
実家ではソファの上がハウス。お犬さま~037.gif
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by parja5 | 2017-03-15 14:15 | ボランティア | Comments(0)