気がのらないときのボランティア

前日は2時~8時15分まで勤務。
前々日は車で45分ほどかかる勤務先へ、3時~7時半。

少し疲れ気味モードの保育ボランティアの日。
しかも、秋は毎年気持ちが下がる苦手な季節。

そして狭くて圧迫感のある保育室。
右におもちゃそろえて、スタンバイ中。
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3歳児の男の子、元気よく登場!
とても懐っこくて、あっという間に遊びの主導権握られました。ふふ。

列車のレール、ボーリング、ブロック、本。
凄いな豊な想像力。

娘は、乗り物やブロックでなく、おままごとをして想像で延々食べていたからレールが新鮮。

男の子と大笑いしたり、歌をうたったり、楽しく遊んだあっという間の1時間。

外に相当声が漏れていたようだけれど、隣の部屋にいらしたお母さまが安心してくださったのでよし...かな。

時間がきても帰りたくないと、靴を履きたがらない男の子。
私ももっと遊びたかったよ~。

あれま、すっかり、私も元気166.png169.png








by parja5 | 2017-11-08 11:21 | ボランティア | Comments(0)


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